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アルロー&バンジャマン・ルルー2017年到着!

新入荷のご案内

バンジャマン・ルルー Benjamin LEROUX
アルロー・ペール・エ・フィス Domaine ARLAUD Pere&Fils

最新2017年が入荷いたしました。商品一覧は下記URLをダウンロードしご覧ください。

https://vinorum.jp/wp/wp-content/uploads/2020/08/Retail_NewArrival_ARLAUD_LEROUX2017.pdf

バンジャマン・ルルー Benjamin LEROUX
【天才的テロワールの表現者】(当社コピー) 
コント・アルマンを復活させたパスカル・マルシャンが後継者に選んだのはバンジャマン・ルルー。 コント・アルマンを不動の名門蔵に仕立て上げたバンジャマンが満を持して2007年に立ち上げたのが、マイクロ・ネゴシアン『バンジャマン・ルルー』である。コント・アルマン時代からの付き合いで、初リリースから既に10年を超えるヴィンテージを日本へは当社が輸入。 その類稀なるスキルと信念で、今や日本のトップソムリエに評価をされるように。 余談だが、当社輸入のブルゴーニュ・ルージュと白ワインはグラン・クリュに至るまで全て、史上最高のスクリューキャップであるステルヴァン・リュクス・plusを採用。 ブッショネリスクゼロ。 ソムリエ泣かせと言われるが、当社のアイデアをバンジャマンが意気投合して実現。 適正温度保管により長期熟成が可能になっています。 コルク商品の白は並行輸入商品ですのでご注意を。

アルロー・ペール・エ・フィス Domaine ARLAUD Pere&Fils
【ワインの改革児「ドメーヌ・アルロー」】(当社コピー)
1942年ジョセフ・アルローにより蔵は誕生する。 2代目のエルヴェと共に働いてきた3代目シプリアンに全権が移り、更なる進化を遂げ、切り盛りされる蔵は15haを所有する規模となった。ドメーヌはモレ・サン・ドニに位置するが、ニュイ・サン・ジョルジュにも14世紀からのカーヴを持ち、現在ではオールドヴィンテージのストック用としている。 1998年より畑仕事は全てリュット・リゾネとなり、2004年より全ての畑において、ビオの畑作業を行っている。 モレ・サン・ドニの大物生産者と並ぶ、いや超える可能性を秘めた超優良ドメーヌとして評価され、今では入手困難なワインの一つであろう。

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